提供: Bright Pattern Documentation
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補助クラス
DesktopControlAPI.BaseEventArgs
基本イベント引数クラス
メンバー
- reqId – エラーの原因となった呼び出しによって返されたリクエスト ID
DesktopControlAPI.Call
単一の電話コールを表します
メンバー
- m_id – コール ID;文字列
- m_direction – コールの方向;列挙型;(着信の場合は DesktopControlAPI.CallDirection.Inbound、発信の場合は DesktopControlAPI.CallDirection.Outbound)
- m_ANI – 着信の場合は発信元番号、発信の場合はエージェントの電話番号;文字列
- m_DNIS – 着信の場合は発信者がダイヤルした番号、発信の場合はエージェントがダイヤルした番号;文字列
- m_callerName – 着信の場合の発信者IDのテキスト名、または発信の場合のエージェントの表示名;文字列
- m_serviceName – このコールに関連付けられたサービスの名前;文字列
- m_agentId – エージェントのユーザー名;文字列
- m_agentPhone – エージェントの電話番号;文字列
DesktopControlAPI.CallArgs
すべてのコール関連イベントで使用されるコール属性のクラス
メンバー
- callId – コール ID;文字列
- equestId – このイベントに関連するリクエストの識別子;文字列
- ANI – 着信の場合は発信元番号、発信の場合はエージェントの電話番号;文字列
- DNIS – 着信の場合は発信者がダイヤルした番号、発信の場合はエージェントがダイヤルした番号
- callerName – 着信の場合の発信者IDのテキスト名、または発信の場合のエージェントの表示名
- serviceName – このコールに関連付けられたサービスの名前
- attachedData – このコールを処理したシナリオによって付加されたデータのキーと値のリスト。シナリオでは 添付データ ブロックを使用する必要があります
- requestId – イベントが応答するメソッドの、オプションのリクエスト ID
- globalInteractionId – グローバルインタラクション識別子(GIID);文字列
DesktopControlAPI.ErrorEventArgs
エラーイベント引数クラス
メンバー
- reqId – エラーの原因となったメソッドのリクエスト ID
- callId – コール ID;文字列
- code - エラーコード
- description - エラーの説明
DesktopControlAPI.ScreenRecordingArgs
スクリーン録画に関連するイベントの引数
メンバー
- sessionId – スクリーン録画セッション ID(Bright Pattern Contact Center バージョン 3.9 以降、インタラクションの処理を含むすべてのエージェントのアクティビティは、単一のスクリーン録画セッションを通じて記録されます。つまり、このパラメータには下位互換性を確保する以外の目的はありません)
- requestId – イベントが応答するメソッドの、オプションのリクエスト ID
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