From Bright Pattern Documentation
Jump to: navigation, search
This page is a translated version of the page 5.3:Custom-reporting-tutorial/PreviewingandSavingModifiedReportTemplates and the translation is 100% complete.

Other languages:
English • ‎日本語
• 5.3

編集されたレポートテンプレートのプレビューと保存

レポートテンプレートを編集するとき、 デザイン ビューで編集された箇所がレポートテンプレートで実際にどのように見えるかを確認できます。 Jaspersoft Studioの プレビュー タブでは、レポートがそのまま生成および表示され、レポートテンプレートの現在状態を見ることができます。


Reporting-db-spec-image8.png


プレビューの方法

編集されたレポートをプレビューするには、以下の手順に従ってください:

  1. 'デザイン ビューで全てのパラメータ (例: 時間枠 (start_time:Timeframe Start))を入力 /編集します。

  2. プレビュータブを選択します。

  3. データソースを選択します。

  4. プレビューの時に表示させたいレポートフォーマット (例えば、 Java, HTML, PDF, DOCxなど)を入力します。

  5. 実行ボタンをクリックします。Jaspersoft-Run-Button.png.


編集されたレポートがプレビューエリアに表示されます。必要に応じて、デザインビューに戻ってさらに編集します。それ以上編集しない場合は、ファイル> 名前を付けて保存をクリックし新しいファイル名を入力し、編集されたレポートテンプレートを保存します。

名前を付けて保存を実行すると、編集されたレポートテンプレートがJaspersoft Studioのレポートフォルダーにのみ保存されます。このレポートテンプレートをコンタクトセンター管理者アプリケーションにアップロードする場合は、新しいレポートテンプレートをエクスポートして、適切なフォルダーに保存する必要があります。

ご注意

  • JRAbstractScripletに関する例外が表示される場合は、Jaspersoft Studioを再起動して、上記の操作をもう一度行います。
  • プレビュータブをクリックすると、レポートのプレビューが自動的に起動されます。起動が完了してから、目的のデータソースを選択して実行をクリックします。
  • コンパイルエラーが発生した場合は、レポートテンプレートを再フォーマットして、上記のプレビュー手順を繰り返してください。
    < 前へ | 次へ >