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ケースヒストリーコンテンツのフィルタリング

Bright Pattern Contact Centerバージョン5.9.0から、ケースのアクティビティ履歴のコンテンツをフィルタリングすることができるようになりました。ケースのアクティビティ履歴をフィルタリングすることで、関連するケースのコンテンツにフォーカスし、システムが生成した関連性の低い項目を非表示にすることができ、生産性を向上させることができます。

フィルタオプション

2つのコンテンツフィルタリングオプションがあります:会話と イベント

Conversationsを選択済の場合、以下が表示されます:

  • 顧客とのやり取りのコンテンツとメタデータ(タイムスタンプ、名前など
  • 内線メモ
  • 内線ケース処分


Eventsを選択済の場合、以下が表示されます:

  • 顧客とのやり取りのコンテンツとメタデータ(タイムスタンプ、名前など
  • 内線メモ
  • 内線ケース処分
  • すべてのケースルーティング
  • すべてのケースの割り当て
  • すべてのケース転送履歴
  • すべてのケース状態遷移


対話コンテンツには、レコード、トランスクリプト、メール本文および添付ファイルが含まれることにメモしてください。

ケースコンテンツのフィルタリング方法

ケースのコンテンツ、メモ、および処分を表示する場合は、ドロップダウンメニューから「会話」を選択します。


会話コンテンツフィルタによるケースの表示


ケースに関連するすべてのアクションを表示する場合は、[イベント] を選択します。


同じケースをイベントコンテンツフィルタで表示する
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