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メールの新規フォント設定が適用されていることを確認するには、メッセージの新規下書きまたは返信を開きます。新規下書きや返信を開始すると、下書きのフォントは自動的に既定(デフォルト)フォントに設定されます。 | |||
選択した貼り付けテキストからフォントフォーマットを削除すると、フォントは''設定で''選択済のユーザー既定(デフォルト)に戻ります。既存の下書きがある状態でキューからの転送としてメールを受信した場合、フォントのフォーマットを手動で削除しない限り、下書きのフォントは変更されません。 | |||
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Latest revision as of 06:57, 30 May 2024
既定(デフォルト)メールフォントの変更方法
エージェントは、メールの返信や下書きにパーソナルフォントスタイルを設定することができます。フォントフェイス、サイズ、テキスト色の設定は、エージェントデスクトップ設定で変更することができます。
ステップ1: 設定の更新
メールフォントをカスタマイズするには、設定に移動し、既定(デフォルト)メールフォントを選択します。
ステップ2:フォントの選択
次のダイアログボックスがポップアップ表示され、フォントフェイス、サイズ、フェイスカラーを選択できます。希望のフォントフェイス、サイズ、色を選択し、プレビューします。OKをクリックして変更を保存します。既定(デフォルト)のフォント設定が保存され、新規下書きと返信済すべてに適用されます。
ステップ3:メールの下書きと返信済で新規フォント設定を表示する
メールの新規フォント設定が適用されていることを確認するには、メッセージの新規下書きまたは返信を開きます。新規下書きや返信を開始すると、下書きのフォントは自動的に既定(デフォルト)フォントに設定されます。
選択した貼り付けテキストからフォントフォーマットを削除すると、フォントは設定で選択済のユーザー既定(デフォルト)に戻ります。既存の下書きがある状態でキューからの転送としてメールを受信した場合、フォントのフォーマットを手動で削除しない限り、下書きのフォントは変更されません。