From Bright Pattern Documentation
Jump to: navigation, search
This page is a translated version of the page 5.3:Supervisor-guide/CallRecording and the translation is 100% complete.

Other languages:
English • ‎日本語
• 5.3

Contents

通話録音

スーパーバイザーは、担当するチームのメンバーとお客様間の会話を録音することができます。 話中状態にあるエージェントをモニタリング 中に通話録音が自動的に開始されます。

自動通話録音を開始するには、監視画面の下部にあるエージェントメトリックスビューからエージェントを選択します。 お客様の情報がコンタクトセンターに保存されている場合は、エージェントのモニタリングを開始すると、画面にお客様の情報を含むポップアップが表示されます。 コンタクト情報パネルには、通話録音ボタンを含むアクティブな管理コントロールが各種表示されます。 ここでは、通話録音の停止または再開の選択が可能です。

コールセンターの設定や慣行によっては、一部またはすべてのコールが確立後すぐに自動的に録音されます。 エージェントには、通話録音の権限が付与される場合もあります。 通話録音ファイルはシステムに保存され、後で確認できます。 詳細については、品質管理をご覧ください。


スーパーバイザー監視コールコントロール


録音の停止と開始方法

必要な時に録音を停止するには:

録音停止 AD-Supervision-Stop-Recording-Icon-53.PNG アイコンをクリックします。それ以外の場合、通話録音は通話終了後に自動停止します。

録音開始:

録音開始 AD-Supervision-Start-Recording-Icon-53.PNG アイコンをクリックします。ボタンの機能が、録音停止に切り替わります。

記録開始機能と記録停止機能はどちらも別々の権限が必要です。録音停止権限が付与されていない場合は、録音停止アイコンが薄く表示されますAD-Supervision-No-Permission-To-Stop-Recording-53.PNG 。それをクリックすることができません。
< 前へ | 次へ >